2005年度の宣伝活動

自信。

本広告シリーズを締めくくる第5弾は「自信」を表現。ユニアデックスがお客さまのために徹底的に親身になる気質を駆使してITサービスを提供し続けてきたゆるぎない自信です。そして今後とも的確な洞察力・着実な遂行力・確実な実現力でお客さまに"新しい可能性"をもたらす自信です。守り、時に強気に攻め、自分自身の力を信じてチームを引っ張る宮本選手にイメージを重ねています。
(2005年9月)

機転。

企業広告第4弾は「機転」。「経験でカバー。突然のトラブルにもすばやく対応する。」
サッカーのディフェンダーは、守れて当然。いかに早く不利な立場から回復し、次の攻撃に移るチャンスを作れるかで真価が問われるポジションです。ユニアデックスとしても「機転の利いた迅速なトラブル対応」により、単に回復させるだけでなく、お客さまのビジネスの次のチャンスにさえ結びつくようにしたい。そんな想いを、宮本選手が次の攻撃に移る瞬間の写真と共に表現しました。
(2005年7月)

連携。

宮本選手起用広告の第3弾は、「連携」。
「お互いを信じる。組織プレーには信頼関係が必要だ。」というサブコピーとあわせて、ユニアデックスの優れたパートナーシップを表現。お客さまとのパートナーシップと協業企業とのパートナーシップ。両方を駆使してビジネスの成功を導く。そんな姿勢と、宮本選手が試合中に盛んにコミュニケーションをとる映像とマッチさせました。
(2005年6月)

挑戦。

サッカーの宮本恒靖選手を起用した企業広告の第2弾。第1弾では、ユニアデックスが、今後お客さまのビジネスの真の価値を引き出していく姿勢と覚悟を、「決意」という2文字で表現し、これに宮本選手が試合に望む直前の確固とした表情、特に強い目の力を重ね合わせました。 今回は、ユニアデックスの数ある特徴のうち、新しい世界に挑む積極性や先進性を表現するため、「挑戦」をキャッチコピーにしています。このため、宮本選手が試合に臨む前に、準備運動をしながら虎視眈々と相手チームをにらみつつ戦略を練っている瞬間の写真を採用し、コピーとマッチさせました。
(2005年5月)

決意。

サッカー日本代表(ガンバ大阪所属)の宮本選手が有する、チームの要としての統率力、司令塔としてのクレバーな知性、世界に果敢に挑むスピリッツ、またプレーヤーとしての高いテクニック、強い身体能力、熱い闘志などの良質なイメージが、ユニアデックスが顧客と形成するITビジネスチームにおけるポジションと重なるものであることから、広告キャラクターとして起用。宮本選手は「勝利への架け橋」、ユニアデックスは「ITによるビジネス成功への架け橋」、そうしたコーポレートイメージの醸成を図っていきます。今回は、当社がお客さまの視点で、お客さま自身も気づいてない潜在的なニーズを汲み取り、最適なソリューションを提供し、ビジネス成功に導く存在になる決意を表現しています。
(2005年4月)

企業広告

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