部門責任者メッセージ

部門責任者メッセージ 人事部長 三谷 一志 共に「ICTの未来を創る人」へ

皆さん、こんにちは。
今日は、私たちが共に働きたいと願う人材について、お話ししたいと思います。

日常生活において、今や「ICT」は欠かせない存在となりました。偉大な先人達が生みだしたICTの便利さを、日々私たちは享受しています。その便利さを、絶え間なく社会に提供していくのが私たちのミッションです。

「便利」を感じるより「不思議」を求める人。

画像 「便利」を感じるより「不思議」を求める人イメージ『快適さの源って何だろう?』『なぜこんなに便利に使えるのかな?』
ICTでできることやその仕組みに興味を持ち、好奇心あふれるマインドで「なぜ」「不思議」を感じることこそ、実は私たちの仕事の第一歩なのです。

「使う」より「作る」に興味のある人。

画像 「使う」より「作る」に興味のある人イメージ今まで皆さんは、ICTがもたらす便利さを、いわば「使う」立場でした。
これからは、その便利さを未来の世の中に提供する、
つまり「作る」立場になるわけです。
それが、私たちのミッションであり、仕事です。

「未来の話」をしたい人。

画像 「未来の話」をしたい人イメージ「未来を創る」その一歩は、「未来を見通す」ことから始まります。
私たちは現在、「予見力」「遂行力」をコンセプトとしたソリューションを提供しています。映画「スター・ウォーズ」に登場する「ヨーダ」が操る、未来を見通す力、『予見力』。(当社広告キャラクターに起用。2013年12月現在。)
様々な未来の予兆を察知し、先回りして最適な解決策を提案する。
そんな未来の話をしませんか。

「動く未来」「変化する未来」を見通す人。

画像 「動く未来」「変化する未来」を見通す人イメージ予測しがたい未来への『予見力』、皆さんはどのように身につけますか?
私たちが提供する「教育・研修」プログラムは、変化する未来を捉え、時代を先取りするための「知恵と技術」を我がものとしていただけるよう設計されています。
ぜひ皆さんも、時代を見通せる「予見力」を磨いてください。

「好き」と「嫌い」両方を大切にする人。

画像 「好き」と「嫌い」両方を大切にする人イメージ「教育・研修」プログラムの中には皆さんにとって得意なもの、不得意なものがあるでしょう。得意は「好き」につながり、不得意は「嫌い」につながりがちです。
「嫌い」なことから逃げ出す必要はありません。私たちは、皆さんの「好き」も「嫌い」もまとめてサポートします。
皆さんが本来持っている、「好き」と「嫌い」両方を大切にしてください。そして、会社、社会に貢献できる人に成長していく。
そんな環境を用意して待っています。

自ら考え、チームで動ける人。

画像 自ら考え、チームで動ける人ひとりではできないことも、皆が力を合わせれば達成できる。
「もっと便利で快適なICTをお客さまに提供したい!」自ら真剣に考え、チームメンバーと協働して、最良な形に作り上げていく...。
「チームで成し遂げようとするマインド」、何より大切にしています。

「よかった!」「いいね!」と言われ続けたい人。

画像 「よかった!」「いいね!」と言われ続けたい人「人に喜ばれたいと思う気持ち」、万人共通のモチベーションの源ですね。
皆さんを取り巻くすべての人から、「よかったね!」「いいね!」と言われ続けたい人。
私たちは、そんな人と出会いたいと思っています。

What? How? Why?未来への答えを求める人。

画像 What? How? Why?未来への答えを求める人会社はそのような皆さんが成長し、自己実現するための「器」です。
未来への答えを得るために、皆さん自身が問いかけ続け、そして、探りだし、創りだしていってほしい。
What? How? Why? その答えは「あなた」自身が持っているのです。

最後に...

部門責任者メッセージ

─「便利」より「不思議」を感じる人。
─「使う」より「作る」に興味のある人。
─ 自ら考え、チームで動く人。

この3つのフレーズに共感し、一緒にICTの未来を切り拓こうとする皆さんを、お待ちしています。

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