【日本ユニシス ニュースリリース】 さいたま市がクラウド型防災情報システムに「SAVEaid/セーブエイド(R)」を採用決定

-ユニアデックスNeXtCommonsも採用-

ニュースリリース

2012年02月02日

さいたま市が日本ユニシスのクラウド型防災情報システム「SAVEaid/セーブエイド」を採用したというニュースリリースが2月2日に配信されました。政令都市では全国で初のクラウド方式の防災情報システム。同時にユニアデックスのSaaS型CMS「NeXtCommons(ネクストコモンズ)」もご採用いただきました。本番稼働は2013年4月。試行運用は本年から開始です。「NeXtCommons」は簡単にサイトを構築できるツールです。さいたま市民の皆さんへの情報発信に活用されることになっています。

ニュースリリース本文および関連サイトは下記のリンクからご参照ください。

さいたま市がクラウド型防災情報システムに「SAVEaid/セーブエイド(R)」を採用決定(日本ユニシスのWebサイトへ)

NeXtCommons(ネクストコモンズ)|情報発信・情報共有ならおまかせ!

教育現場の復興を目指し、Webから支援の輪を広げる【メールマガジンNexTalk2011年10月25日号より】

※ニュースリリースの内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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