AirTriQ(エアートリック)ドリームキャビネットでは、3つの方法でデータを保管することができます。
どれも使いやすく、利用シーンやお好みでお選びいただけます。
Webフォルダーおよび、Webブラウザーの詳しい利用方法は、下記の動画でご紹介しています。

●Windowsエクスプローラー風の画面
●ドラッグ&ドロップの簡単操作
●Wクリックでファイルを開いて直接修正も可能
※修正中は、排他更新ロックがかかり、
二重更新を防ぎます。

●Webブラウザーから簡単アクセス
●使い勝手のよい管理画面
●メニュー操作でファイルのロックも可能
外出先や会議などでも手軽にアクセスすることができます。
キャッシュ機能で閲覧するので、iPadにデータが残りません。
アップロードやダウンロードは、ユーザー毎の許可設定が必要なのでセキュリティーも万全です。
iPad用アプリのダウンロードはこちらから>>
ユーザIDを持たない相手に、ファイルを送ることができます。
期限付き(※)のURLとパスワードをメールで送り、相手の方は
URLにアクセスし、ファイルのダウンロードができます。
管理者の方は、送り先メールアドレスのドメイン制限や
ユーザー毎の利用許可設定ができます。
※ダウンロード期限を当日~最長15日後まで設定できます。
AirTriQに保管されたMS-Word、MS-Excel、MS-PowerPointなど主要なビジネスアプリケーションのデータファイルを、ダブルクリックで開いてオンラインで編集することが可能です。
ファイルにロックをかけることでロックをかけたユーザー以外からの編集を防ぎます。
複数のユーザーの同時アクセスによる上書きを防ぐことができます。
管理者の方はユーザーIDの登録、
パスワードの変更、ディスク使用量の確認などが行えます。
また、アクセスログ(どのユーザーがどんな操作をしたか)を
閲覧/検索/ダウンロードをすることができます。
管理者だけでなく、一般のユーザーも使用量の確認、
パスワードの変更が行えます。
普段利用しているファイル名をそのまま利用できるため、他の利用者にもわかりやすく使っていただけます。
決められたメンバー間で、自動設定のアクセス権限フォルダを使用することで、
管理者による設定が必要なく、設定ミスによる情報漏えいリスクを低減します。

ユーザーIDを持ったメンバーが誰でもファイルを読み書きできる共有フォルダー。
グループ内で共有する活動日誌や顧客情報などに適しています。
ユーザーIDを持ったメンバーが誰でもファイルを読めるフォルダー。
管理者IDを持ったユーザー以外は書き込みができません。
テンプレートやお知らせ、セキュリティーの更新用ファイルなどの共有に適しています。
(Private)個人専用フォルダーは本人のみ読み書きできるフォルダー。
(Public)個人共有フォルダーは他のメンバーから読み込みだけができるようファイルを公開するフォルダー。
取引先企業や他グループとのコラボレーションを行うためのフォルダー。
複数企業とのコラボレーションを行う場合でも、A社はA社のフォルダーのみ、B社はB社のフォルダーのみというように、取引先からは自社のフォルダーしか見えません。
自動でアクセス権の設定される4つのフォルダ以外にも自由にアクセス権を設定できるプロジェクトフォルダーもご用意いたしました。
取引先メンバーも含めた、特定のメンバーでファイルを共有することができます。

