専任体制でIT運用管理を代行
[ クライアントPC LCMサービスの特徴-1 ]

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FAQ
ICT運用管理の煩わしい作業はすべてユニアデックスが代行します。

情報システムの利用拡大が進む中、ソフトウエア更新やウイルス対策・障害対応など、 クライアントPCの運用管理業務は複雑化し増大する一方です。情報システム担当者の負担は増え続け、 計画・開発といった本来のコア業務に専念することができません。
ユニアデックスのICTライフサイクルマネジメントサービスは、 面倒なPCの運用管理業務をライフサイクル全般に渡ってユニアデックスが代行し、 情報システム部門の負荷と運用管理コストを低減します。
ICT運用管理の煩わしい作業はすべてユニアデックスが代行します。
3つの専任体制で、ユニアデックスが安心・確実な対応を実施
専任サービスマネジャー制
ユニアデックスの高いスキルを持った専任サービスマネジャーが、情報システム部門担当者様の一元的な窓口となって、サービス全体をコントロールします。 ヘルプデスクから保守体制までサポートの流れを全体統制し、特に運用管理の品質を向上させます。
「LCMサービスデスク」を新設
ICTライフサイクルマネジメントサービスを利用されるお客様向けに特化した 「LCMサービスデスク」を提供します。ユニアデックスのコールセンター機能が統合され、 サービスの中核施設となっている「マネージドサービスセンター」内に、 「LCMサービスデスク」を新設。PC利用者へのヘルプデスクはもとより、障害受付から対応指示、 各種管理情報の更新やパッチ適用など運用管理業務を一貫して迅速に対応いたします。
専用ポータルサイトを開設
ユニアデックスのICT資産管理ツール「ADMi-21」によりICT資産情報や構成情報、ソフトウエアライセンス情報、利用者情報、インシデント情報を統合的に管理します。 これらの管理情報はお客様専用に開設するポータルサイトを通じて提供され、いつでも把握することが可能。 そのため、運用上の課題を「見える化」して上位の戦略立案に役立てることができます。
2008年4月から適用を迎えるJ-SOX法では、コンプライアンスへ向けた内部統制の強化が求められており、 多くの企業が対応を進めています。ICTライフサイクルマネジメントサービスを利用すれば、 ICT運用管理や情報セキュリティー管理のプロセスを最適化・可視化し、証跡を管理するといった対応策を、 迅速かつ容易に取ることができます。
創る 使う 守る

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