ICT資産を抱えず利用する
[ クライアントPC LCMサービスの特徴-2 ]

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FAQ
ICT機器も機能も必要な期間だけ利用できる環境をユニアデックスが提供します。

ユニアデックスのICTライフサイクルマネジメントサービスでは、原則的にPCをレンタル形式でご利用いただけます。 これにより従来の買い取りやリース利用による調達形式と異なり、PCを(*)資産計上する必要がありません。 また、導入時キッティングなどの初期費用や運用管理の各サービスメニューも毎月定額の利用料金でPCをお使いいただけます。 ご利用いただくPCは特定ベンダー製品に偏らず、お客様のニーズに合わせて最新の機種をご提供します。 ご利用中のPCに障害が発生した時はセットアップされた代替機を迅速にお届けし、 お客様のビジネスへの影響を最小限に食い止めます。

*2008年4月から適用されたリース会計基準の変更でリース物件は、貸借対照表への資産計上が義務づけられましたが、 レンタル物件は従来どおり記載不要です。
ICTライフサイクルマネジメントサービスのレンタル形式・月額サービス料金が持つ優位性

PC調達
いつでも最新のPCを調達することができます。
PC保守
障害時にはセットアップ済の代替機をお届けします。
PC解約
必要な台数だけの利用が可能です。(解約時は差額清算)
PC廃棄
満了後はPCを引き取りで、お客様の廃棄手間が省けます。
会計処理
PCの資産計上が不要です(オフバランス処理)。
ICTライフサイクルマネジメントサービスで、「グリーンIT」対応を実現し温室効果ガス削減に貢献できます。
省電力性に優れた最新の機器を提供し、消費電力を削減!
LCMサービス資産管理システム(ADMi-21)のインベントリー収集機能を利用し、グリーンIT(電源管理)対応を実現!
消費電力量の可視化レポート(PC、サーバー、ネットワーク機器別、設定先別ほか)
クライアントPCの省電力モード推進による電力コスト削減
  電源管理ポリシーの策定(電源オプション)
  電源ポリシーの適応状況を監視
  電源ポリシーを強制適応(運用規定による)
Green IT
資産を所有せず、身軽で変化に強い企業体質へ移行できます。
管理負担・コスト面から見たライフサイクルマネジメントサービスの優位性
通常はPCの台数が増えるに従って管理負荷も増大しますが、LCMサービスを利用すればそういった問題を心配する必要はありません。 またPCを買い取りやリースで調達する場合、リプレースのたびに多額の投資が発生し、耐用年数の後半は保守費や管理コストが増加しますが、 LCMサービスでPCのレンタル形式で利用すれば毎年の支出を平準化し、安定した経営計画が可能。 トータルコストでも、リース・買い取りのいずれよりも有利です。
●レンタル3年契約の一例


●PCの管理負荷


●PCの調達・運用管理コスト
創る 使う 守る

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