クラウド型パソコン教室サービス

BYODで使える!授業予約できる 学校向け仮想デスクトップ

概要

「クラウド型パソコン教室サービス」は、学校向けに個人所有の持ち込みパソコンの利用を可能にします。学校外のデータセンターで運用するクラウド上に、仮想的なパソコン教室の機能を搭載。そのため、専用のパソコン教室は撤廃でき、パソコンの故障やソフトウエアメンテナンスなどを対応する専任のITスタッフも不要になります。

学校のパソコン教室ではこんなお悩みありませんか?

  • 授業中は自由に入れないため稼働していないパソコンが多い。
  • 自習用のパソコンはいつも満席で空きが無い。
  • 自分のパソコンでは演習用のソフトウエアが利用できない。
  • パソコンの台数が増えて、運用に手間とコストがかかる。

そんなお悩みを「クラウド型パソコン教室サービス」が解決します!

  1. Webブラウザさえあればいつでも仮想デスクトップ環境を利用できます。
  2. 授業予約システムで優先的に授業を割り当て、空き端末を自習用として利用できます。
  3. クラウドだから物理的な専用教室や設備、ITスタッフが不要になります。

特徴

授業予約システム

  • 先生は、授業に必要な数の「授業用デスクトップ」として自動予約することができ、ここにログインが可能な学生を、システムが履修情報データと連携して制御します。
  • 授業が無い時間帯は「自習用デスクトップ」として利用することができ、予約された授業の時間帯になれば、履修された学生のみが利用可能となります。これにより必要なソフトウェアライセンスを無駄なく、効率的な管理が可能になります。

Webブラウザ

  • HTML5対応のWebブラウザさえあれば、簡単に接続できる画面です。
  • シンプルで分かりやすく、端末選択画面を学生ごとに表示します。

構成

※記載の会社名、製品名は、各社の商標または登録商標です。
詳細は「商標について」をご参照ください。

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