事例1:POSをシンクライアント化
フィットネスクラブ A社様POSシステムをシンクライアント化することで、運用管理の効率化や人的負担の軽減の他に、セキュリティー対策としても、従来のPOSシステムに比べ、よりセキュアな環境を得ることができた。 またPCの代わりにWBTを採用する事で、POS端末の耐久性が大幅に向上、ウイルス感染の心配もなくなった。 導入に関しても、拠点DBサーバーがなくなったため、現場では端末を接続するだけで、即時稼動を実現することができるようになった。 |
事例2:基幹業務のシンクライアント化
大手スーパー B社様1次導入では、基幹系システムの刷新で、構築運用コストを大幅に削減、ES7000とMetaFrameによりメインフレーム並みの可用性を実現しながら柔軟なシステム修正にも容易に対応。 2次導入では「PCの中身を空にする」を合言葉に、オフィス系業務を中心にCPSで、タスクワーカーの全ての業務をシンクライアント化。更に、現在ナレッジワーカーによる一部のPCを撤廃する方向で、全社シンクライアント化に向けXenDesktopの採用を検討中。 |




