アプリケーションの配信/課金/ライセンス管理に必要な環境を日本ユニシスのクラウド型iDC基盤で提供
ユニアデックス クラウド型AP(アプリケーション)配信サービスは、配信ソフトウエアを活用してユニアデックスが独自に開発した高機能なアプリケーション配信サービスです。日本ユニシスのクラウド型iDC基盤※上で提供され、インターネット回線の種類を問わず、狭帯域での配信も可能。「より簡単・柔軟・安全に」アプリケーションの提供スタイルを変えることができます。
※クラウド型iDC(internet Data Center)基盤 日本ユニシスが保有するクラウド型iDC基盤は最新鋭の技術を採用し、ディザスタリカバリー、高いデータセキュリティー、 多様なストレージ、高速ネットワークの利用など、エンタープライズクラウドとしての要件を備えています。
ユーザーには、必要な時に必要なだけ、クライアントアプリケーションを使ってもらう…そのためのシステム基盤をクラウドサービスで提供します。
「所有」から「利用」へ、クラウドコンピューティングのニーズが急速に高まっています。
アプリケーションをサービスとして提供するSaaSビジネスは有望な事業ですが、インフラを自前で構築するのは大きな負担。課金管理、ライセンス管理など必要な機能を網羅したユニアデックスのクラウド型AP配信サービスが、アプリケーションプロバイダー様の強力な味方となります。アプリケーションを使用したいが、「パッケージが高価」、「導入・バージョンアップに手間がかかる」などの理由により、購入を躊躇していたユーザー企業に対しても、新たなビジネスモデルにより販売の拡大が見込めます。
5つの特長
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1 多額の設備投資を必要とせず、すぐに利用可能
自前でアプリケーション配信システムを開発・用意する場合に比べ、初期投資をかけずにビジネスをスタートできます。
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2 アプリケーションのWeb化は不要
これまで必要だったアプリケーションのWeb化作業は不要なため、配信準備にかかる工数やコストを大幅に削減できます。
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3 インターネット回線を問わず配信可能
アプリケーションは4kバイトの細かいブロックに分けて配信されるため、狭帯域のネットワークも利用できます。
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4 最新OSのWindows 7にも対応
クライアントのOS環境は、Windows XP、Windows VistaはもちろんWindows 7でも問題なく対応できます。
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5 信頼性の高い日本ユニシスのクラウド型iDC基盤で提供
配信基盤が日本ユニシスのクラウド型iDC基盤に収容されているため、性能、セキュリティー、耐障害性の面でも安心です。
