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20年以上運用してきた業務システムの基盤を「U-Cloud®」で構築し、システム基盤の運用・保守や更新の負荷を削減

2014年10月15日公開

公益財団法人 農林水産長期金融協会様

農林水産長期金融協会は、利子助成業務のためのシステムをリプレースする時機を迎え、日本ユニシスグループのクラウド基盤「U-Cloud」を活用して新システムを構築。負担となっていたシステムの運用・保守、更改にかかる労力とコストを削減し、業務プロセスの簡素化にも成功した。

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指静脈認証による生体認証システムで、社内セキュリティーを強化

2014年09月10日公開

ソニー銀行株式会社様

ソニー銀行は、指静脈認証デバイスと多要素認証ソフトウエアを組み合わせた生体認証システムを構築、導入。なりすましや偽造を防ぐ、より強固なセキュリティー対策の実現とスムーズな運用管理を両立し、今後の本格展開に向けた取り組みを進めている。

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医療情報の総合ポータルを構築し、診療科を超えた、情報共有・連携で、利便性と的確な診療の両立を図る

2014年08月06日公開

山口県厚生農業協同組合連合会 長門総合病院様

長門総合病院では、電子カルテシステムの更新に当たり、すべての院内システムの情報を集約して一画面上で閲覧できるシステムを構築。診療科を超えた情報共有を図ることで、業務の効率化と医療サービスの高度化の両立を実現している。

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新しい電子カルテシステム構築と仮想環境の実現を、Cisco UCSとCisco Nexusスイッチで実現

2014年06月26日公開

長野中央病院様

長野中央病院は、Cisco Unified Computing System(Cisco UCS)とCisco Nexusスイッチ、高速ストレージを組み合わせて、新しい電子カルテシステムの運用基盤を構築。高機能化した電子カルテシステムを仮想環境上で動かし、安全な医療の提供を支えている。

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ITインフラの統合保守をアウトソースして、医療の安心・安全のさらなる向上を実現

2014年06月09日公開

社会医療法人中信勤労者医療協会 松本協立病院様

松本協立病院では、IT機器の障害一次切り分けやIT資産管理とIT運用管理をユニアデックスにアウトソーシング。ITに関わる人材活用の効率化とコスト削減を図るとともに、より変化に強いITインフラの実現を目指している。

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Webベースのアンケートシステム「勝利の調査隊」を自社で構築し、コスト削減と時間短縮、商品開発力の向上を実現

2014年05月30日公開

トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社様

トリンプ・インターナショナル・ジャパンでは、商品開発力の更なる向上を目指して社員を対象としたアンケートシステムを構築した。SaaS型サービスをベースとしたこのシステムは基本的にマーケティング部門のスタッフだけで構築を行い、アンケートにかかるコストと時間、手間の大幅な低減、そして商品開発力向上につなげている。

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特殊なディーゼルエンジン製造の設計部門と製造部門の連携を、ODA採用で強化

2014年05月23日公開

ダイハツディーゼル株式会社様

ダイハツディーゼルでは、昨年5月に設計情報管理システムのバージョンアップを実施した。基盤として「ODA(OracleDatabase Appliance)」を採用したこのシステムは、顧客の声を製品に生かすための豊富なノウハウと高い技術力を強みとする同社のビジネスに大きく貢献すると期待されている。

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病院内全域でネットワークを統合し無線LANも敷設 組織横断的な情報活用を可能にする基盤を確立

2013年11月05日公開

杏林大学医学部付属病院様

チームワークによる質の高い医療を実践し、地域の安心・安全に貢献し続けている杏林大学医学部付属病院。ここでは組織横断的な情報共有・活用を実現するため、ネットワーク基盤の刷新が行われています。
※本事例は、2013年にネットマークスとして制作したもので、内容などは当時のものです。

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国立総合大学初の個人PCのBYODを実現し、500台の無線LANアクセスポイントを設置

2013年10月17日公開

国立大学法人九州大学様

九州大学では、全キャンパスの主な講義室や図書館などに無線LANアクセスポイントを設置するなど、ネットワーク環境の新たなインフラ整備を実施。これにより、国立総合大学としては全国初の学生に個人PCの携帯を義務付けるBYOD(Bring Your Own Device)体制を実践した。

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新たな本社ビルへの移転を機にIT基盤を刷新し、コミュニケーションとワークスタイルの改革を促進

2013年05月28日公開

フォスター電機株式会社様

「音があるフォスターがいる」をスローガンに掲げ、音のスペシャリストとして高品質な音響製品の開発、製造を手掛けているフォスター電機。本社ビルの新築と移転を格好の機会と捉え、社内のコミュニケーションとワークスタイルの改革を進めています。
※本事例は、2013年にネットマークスとして制作したもので、内容などは当時のものです。

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