ネットワーク

日本初の情報セキュリティ学科で授業・研究用システムを新たに構築
最先端の設備を多数導入してセキュリティ専門家の育成を目指す

2017年05月17日公開

長崎県立大学様

長崎県立大学は、平成28年に学部学科の再編を行い、新たに情報システム学部情報セキュリティ学科(以下情報セキュリティ学科)を設立した。大学教育でセキュリティを専門的に教える日本初の学科であり、専門家として活躍できる優れた人材を育成し、社会や企業が抱えるセキュリティ課題の解決に貢献するとして注目を集めている。学科の新設に併せて授業や研究などで用いる演習用システムとネットワーク環境を新規に構築している。

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「業界のハブ」としてデジタル化された映像素材を世界各国へ配送
高い安全性と転送時間の短縮をAspera faspexで共に実現

2016年05月30日公開

株式会社東京現像所様

映画やアニメ作品の制作・編集から配送まで手掛けている東京現像所は、海外への映像素材の配送を安全に、極めて迅速に行う必要に迫られていた。デジタル化された映像素材の効率的な転送手段を検討し、ファイル転送ソフトウエア「Aspera faspex」(IBM社製)を導入。デジタルシネマ時代の新たな業務環境を確立している。

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個別に構築・運用されていたネットワークを統合し、安全性と利便性を両立する新たな院内ネットワーク基盤を構築

2016年04月04日公開

岡山市立市民病院様

岡山市立市民病院は、平成27年の移転を機に院内システムのICT基盤を一新した。安全性(セキュリティー)と利便性(アメニティー)を両立し、日々の業務を支えるネットワークの構築では、医療分野で豊富な実績を持つユニアデックスの高い企画提案力と対応力が如何なく発揮されている。

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病院内全域でネットワークを統合し無線LANも敷設 組織横断的な情報活用を可能にする基盤を確立

2013年11月05日公開

杏林大学医学部付属病院様

チームワークによる質の高い医療を実践し、地域の安心・安全に貢献し続けている杏林大学医学部付属病院。ここでは組織横断的な情報共有・活用を実現するため、ネットワーク基盤の刷新が行われています。
※本事例は、2013年にネットマークスとして制作したもので、内容などは当時のものです。

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国立総合大学初の個人PCのBYODを実現し、500台の無線LANアクセスポイントを設置

2013年10月17日公開

国立大学法人九州大学様

九州大学では、全キャンパスの主な講義室や図書館などに無線LANアクセスポイントを設置するなど、ネットワーク環境の新たなインフラ整備を実施。これにより、国立総合大学としては全国初の学生に個人PCの携帯を義務付けるBYOD(Bring Your Own Device)体制を実践した。

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生徒と教員にiPadを支給し、一足先に次世代の教育環境を具現化

2013年05月24日公開

学校法人博多学園 博多高等学校様

博多高等学校では、2010 年に全国初となるiPadを活用した次世代eラーニングの取り組みをスタートさせた。生徒の学習支援はもちろんのこと、教員と生徒間のコミュニケーション促進、さらには教員の業務効率化や教員間の情報共有にまで実を結び始めている。

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JR西日本の駅構内無線LANを整備し、スマートフォンの利用を開始 ~最終的には約300駅での利用に~

2013年04月05日公開

西日本旅客鉄道株式会社様

JR西日本様では、駅構内に置けるお客様サービス向上を目的に、駅構内無線LANを整備し、業務用スマートフォンの利用を始めました。ユニアデックスは、アルバネットワーク様と2年計画の駅構内無線LAN整備を提案し、まず3駅での設置を完了しました。
詳しくは、アルバネットワーク様が制作した下記事例リーフレットをご覧ください。

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ワイヤレス化と仮想化で医療情報システムを変革 ネットワークの全体最適化を実現、利用者の利便性も向上

2012年11月27日公開

福井大学医学部附属病院様

「最高・最新の医療を安心と信頼の下で」という理念を掲げ、地域医療の充実に貢献し続けている福井大学医学部附属病院。ここではワイヤレス化とクラウド化によって、病院情報システムの変革が行われています。
※本事例は、2012年にネットマークスとして制作したもので、内容などは当時のものです。

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医療現場のあらゆる情報を集約し有効活用可能に 基盤となるネットワークも統合、無線LANも積極活用

2012年10月26日公開

帝京大学医学部附属病院様

「患者そして家族と共にあゆむ医療」を理念に掲げ、利用者が満足できる医療を提供し続けている帝京大学医学部附属病院。ここでは2009年に医療情報システムの刷新が行われています。その最大の特長は、医療活動に関する情報をクリニカルデータリポジトリに集約し、医療情報の有効活用やアクティビティの分析を可能にしている点にあります。
※本事例は、2012年にネットマークスとして制作したもので、内容などは当時のものです。

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アーケードゲームのオンライン化をアジア地域で推進 オンライン対応ゲーム機をインターネットで接続

2012年08月30日公開

株式会社バンダイナムコゲームス様

「世界で最も期待されるエンターテインメント企業グループ」というビジョンを掲げ、世界中の人々に楽しい時間と感動を提供し続けている株式会社バンダイナムコゲームス。ここでは2011年10月から、アジア地域におけるアーケードゲームのオンライン化が本格化しています。店舗へのネットワーク機器展開はネットマークスが担当。フットワークの軽さときめ細かい提案力、グローバル規模のサポート力が高く評価されています。
※本事例は、2012年にネットマークスとして制作したもので、内容などは当時のものです。

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