未来サービス研究所

未来飛考空間

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調査レポート

テレワーク・リモートワーク

テレワークあるある

ユニアデックスが豊富に有するテレワークのノウハウ・経験をもとに、テレワーク中に起こりがちな「あるある」やコミュニケーションのコツ、新しい働き方の兆しなどをレポートしています。

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 テレワークで悩む人が多い「コミュニケーション不足」。解決策の一つとして注目が高まるバーチャルオフィスについて調べてみました。
 未来のオフィスはこうなる?バーチャルオフィスツールのご紹介 

 
 

テレワーク関連リサーチバックナンバー

「リモート」から見える未来

新型コロナウイルスと共存するニューノーマルの一つのスタイルとして、これまで直接の対面を前提としていたビジネスや人々の行動を「リモート」「遠隔」「オンライン」へと置き換える試みが加速しています。未来につながる様々なリモート事例を紹介していきます。

リモートから見える未来バックナンバー

エネルギー×ITが創る未来

エネルギー分野で先進的な取り組みをする専門家にインタビューし、エネルギーとITの革新によってどのように社会やくらしが変わっていくのか、未来のきざしを探ります。

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水素の活用がカーボンニュートラルを促進!安価な水素の作り方とは?

「副産物の有効活用とグリーン水素サプライチェーン構築に向けたシステム開発」の事業イメージ

エネルギー×ITが創る未来バックナンバー

Work, Life, +Digital ~暮らしのデジタル化から見える未来

子育てや介護など、身近な暮らしにまつわるデジタル化の動きについてレポートします。

【最新記事】
高齢者のデジタル・インクルージョンはどこまで進んでいるか

情報通信機器の利用内容


Work, Life, +Digitalバックナンバー

連載対談 「未来飛考空間」

未来サービス研究所員がビジネスリーダーや各分野の専門家と対談し、ITや社会の未来像を探ります。ユニアデックスのオウンドメディア「NexTalk」で2015年から続く人気シリーズです。

過去の対談はこちらから

未来サービス研究所について~What is 未来飛考?

未来サービス研究所 [Future Service Laboratory]未来サービス研究所は、当社のコーポレートメッセージ「同じ未来を想うことから。」を具現化し、お客様とともに未来のサービス像を描くため2013年に設立されました。先端技術や社会の動きにアンテナを張り、ICTでお客様を支える企業として貢献できるサービスの「種」を見つけ出すための調査研究に取り組んでいます。

ユニアデックス [UNIADEX] 同じ未来を想うことから。

『未来を知る』ための調査研究に加え、『未来を語り合う』相互刺激の場「未来飛考空間®」を展開しているのも当研究所の特長です。
未来飛考空間では、業種や立場を超えた様々なバックグラウンドを持つお客様が集まり、ワークショップなどの対話を通じて新しいアイデアが創発されるとご好評いただいております。


私たちの活動をこのWebから知っていただき、ご興味を持たれた方は一緒に未来を飛考してみませんか?
皆様の参加を心からお待ちしております。
(未来サービス研究所所長 八巻睦子)

調査研究

調査研究分野では、未来サービス研究所の発足後まもない2013年に「ユニアデックス・未来予測レポート」を作成。未来社会に予想される社会変化や技術トレンドを9つのシナリオにまとめました。現在も、最新動向をフォローしながらそれぞれの専門を持つ研究員が講演活動やWEBページ「未来飛考地図」から情報を発信しています。

未来予測レポート

■講演・セミナー・大学講義等の実績■
最新技術:5G、量子コンピューター、モビリティー、育児・介護のデジタル化など
デジタルビジネス:デジタルビジネスの最新動向、デジタル人材育成のポイント、オープンイノベーションなど

内容はご要望に応じます。お気軽にお問い合わせください。

ワークショップ「未来飛考空間」

もう一つの取り組み「未来飛考空間」では、未来予測やビジネスアイデア創出につながるワークショップや研修を展開しております。異なる組織や考え方のバックグラウンドを持つ参加者が、協調的アクションを通じて相互理解と信頼関係を構築し、新たなアイデアの"気づき"や"感動"が得られると好評です。オンラインホワイトボードやバーチャルオフィスなどデジタルツールの活用経験も豊富に有しております。

■もっと詳しく!ワークショップ実施例はこちらから

 

 

未来飛考コンパス

未来予測や新事業・サービスのアイデア検討にあたり、こんな悩みを感じたことはありませんか?

・検討すべきキーワードや課題は浮かぶが、思い付きの羅列になり議論が発散する
・どこから取り組むべきか、優先順位をつけるのが難しい
・アウトプットを定期的に見直すことができない

未来サービス研究所では、簡単に課題の優先順付けやビジュアル化ができるオリジナルツール「未来飛考コンパス」をご提供しております。

■未来飛考コンパスを使うと、アイデア検討が3ステップで簡単に■

未来飛考コンパス
■散布図・ランキング(イメージ)■

もっと詳しく!■
未来飛考コンパス誕生の経緯と使い方について、開発者村上研究員のコメント
ワークショップで未来飛考コンパスを使ってみた

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未来サービス研究所 これまでの歩み

2022年度

2021年度

2020年度

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    ビジネスへのAIの活用について ~ AIOpsとデジタル化に向けたAIの活用 ~
    ITサービスの運用高度化や、お客さまのデジタルトランスフォーメーションを加速するエンジンとして採用されるAI技術への取り組みを、時系列数値解析、自然言語処理や画像認識といった分野ごとの事例で紹介します。

    関連する取り組み

    2022年05月19日公開
    (2022年05月19日更新)
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    新事業への取り組み一覧

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